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地震予知-京都大学の電磁波パルス測定法

京都大学の電磁波パルス測定法

京都大学では今までに実現していなかった1ミリ秒以下の
「電磁波パルスの到来方位測定方法」を開発し、
これを地震予知に応用出来ないかと言う研究を進めている。

=電磁波パルスの到来方位測定方法=
熊野灘沖地震(2004年1月6日)の震源地をつきとめ、「地震によって電磁波パルスが励起される」と言う事を世界で初めて立証した。
| 予知
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